仮想通貨約67億円分が流出した

ここ最近のニュースで気になった時事ニュースは仮想通貨約67億円が流出したこと。

この時事ニュースが気になった理由は現在の経済でブームになっている仮想通貨の流出した出来事が最近ニュースとして放送されて、話題になっていた事を思い出したからです。

現在において仮想通貨は、ある程度資産を持っている社会人がデジタルの世界で投資をするというイメージがあり、景気の変動をよく見極めて投資活動していけば、儲ける事が可能かもしれないイメージがありました。

けれど今回の仮想通貨流出により、仮想通貨はデジタルの中での投資も安心出来ないかもと思いました。銀行で預金しているお金が流出したり、マイナンバーが流出するなどの危険性が高いかもしれないと思って、銀行ではない所での投資なら、流出するリスクはあまり無いかもしれないと思っていました。

しかし外部からの不正アクセスによる被害であるとニュースを見て知って、仮想通貨は安全な物ではなく、セキュリティーを万全にしていかないと、仮想通貨で投資活動をするのは危険だと思いました。

これに対してテックビューロは顧客への返済に向けて地位を退任するとしていますが、これが現実化しても、中々消費者の信用を取り戻す事は難しいと思います。何故なら仮想通貨が盗まれた事実だけで消費者の信用を無くしてしまうので、信用を取り戻すのは厳しいと思ったからです。

今後は金融庁の指導が依然と比べて厳しくなるし、現在の日本においてビットコインなどの仮想通貨を利用している人はかなり多いので、今後仮想通貨を利用する人が減少するという極端な事は考えられないかもしれません。

けれど、仮想通貨が流出した分の額は、社会人の私からしたら巨大な額なので、早急な対応で解決して欲しいと思います。テックビューロによると、仮想通貨が流出したのは、2018年9月17日なので、油断していると、仮想通貨の流出額が67億円の額よりも更に流出する危険性も考えられるので、今後のセキュリティ対策に期待しています。

スポーツにおける指導と暴力

最近テレビで毎日必ずと言っていいほど、ニュースになっているのが、スポーツ競技での指導の仕方です。
しかし、どのスポーツでも色々な問題を抱えているんですね。

この波に乗って…じゃないけど、出てくるわ出てくるわ、これから先も間違いなく取り上げられる話題になるでしょうね。
そこで、人それぞれ、色々な考え方があると思うけれど…。

暴力は絶対にダメとか、、もちろん、相手を殴るなどの暴力をしては絶対にいけないものです。

でも、じゃあ、言葉の暴力はどうなのでしょうか?

そう、パワハラです。人によってはこれの方がキツイ人もいると思います。

精神的に追いつめられる…という事が、本人のやる気や頑張りに影響が出てしまう、人間なのだから、その日によってちょっと寝不足だったり、調子が悪い事って必ずあるし、それにより怪我をする!と思い、精神を強くするために、頬を叩いたりするのって、もちろん、程度がありますが、悪くはないと思います。

その人の事を思っての行為ですから。

もちろん、思いっきり体が飛ぶほど叩いたり、殴るというのはダメですけど…。それは思いっきり暴力ですからね。

スポーツする人にとっての凄く大切な体を、傷つけるというのはもってのほかです。

だから、指導者は、アメとムチの使い方をもう少しうまくしないといけないのかな?とも思います。

叩いたとしても、叩く方もどれだけ辛いのか…その事を相手もきちんと理解できる様な態度を示さないといけません。

 

指導者の感情だけで手を出されたとしたら、相手にはただの暴力です。

パワフルな人間、名女優『樹木希林』さんが…

樹木希林さんのニュースには、ショックを受けました。

ガンを公表して、そして治療を行わないことを決め立ち向かった樹木さん。

すごいな、と思います。

自分だったらそんなことできるか…そんなことを思います。

樹木希林さんは自分の命をあるがままに受け止めていて、本当に人間としてかっこいい人だなと感じます。

樹木希林さんの出演した作品で記憶に残っているものは、永瀬正敏さんや市原悦子さんが出ていた「あん」という和菓子屋さんを題材にした映画。ハンセン病を題材にした作品でもあります。

そのハンセン病患者の役が樹木希林さんでした。

はじめからそのことを隠し、お店で働くようになりますが、次第に他の人にばれてしまいます。偏見の目で見る人も多く、人気店だったお店も人が来なくなります。樹木希林さんでなければ、リアルな感じが伝わらなかった気がします。
あの独特な雰囲気があるからこそ、良かったです。

樹木希林さんは演技だけでなく、ナレーションも多く行っていましたね。

あの声が妙に落ち着き、温かくも感じます。
樹木希林さんは個人で会社を作っていたそうで、マネージャーなどもなく、全て一人で行っていたようです。

連絡の方法はFAXのみ。

勝手に受信してくれるから楽なんだそうです。

来た物を確認して、出演したい番組には連絡を取るという形なのだそうです。

結構様々な番組や作品に出演されていましたが、全てを自分で行っていたという点に、樹木さんのパワフルさを感じます。

私ももっと頑張らないといけないと、勇気をもうことができました。

ただもう樹木希林さんの演技を観れないことが悲しいです。

イオンシネマにキムタク、ニノ出演の『検察側の罪人』を見てきた。

こんにちは!

先日は、久しぶりに映画を楽しんできました。

木村拓哉さんと二宮和也さんが共演する映画ということで気になっていたので見に行ってきました。

原作は雫井脩介。『別册文藝春秋』で連載されていた小説みたいです。原作は読んでいないので詳しくはわかりませんが、司法ミステリーといった感じのようです。

実際映画を見に行った感想として木村拓哉さんと二宮和也さんの演技は良かったのではないかと思います。あと脇を固める役者さん達も凄て松重豊さん、八嶋智人さん、吉高由里子さんの演技もすごくよかったです。

 

個人的には一番印象に残っている役者さんは被疑者松倉を演じた酒向芳がすごくよかったです。

失礼かもしれませんが、猟奇的な犯人役すごくはまっていてほんもののようでした。

映画自体は、無難にだったかなーっていう印象ですね。

これといって面白いというわけでもなくつまらないというわけでもありませんでした。

とことどころいいシーンもありましたが、最後えっ終わったの?っていう終わり方だったのでちょっとキャストがよく、期待していた分残念だったなという感じでした。

 

でも、映画館で映画をみるということは家で見るよりも迫力が違うのでやっぱりいいなと実感しました。

時々や映画館で映画を観るっていうのもいいなと久しぶりに思いました。

 

また、今度は話題の『カメラを止めるな!』を見に行ってみようかな。

 

まだなにもプログラミングの知識はないけど

自分が何の知識もないくせに、子供にはプログラミングを学んで欲しいと思っています。

でも、いざ調べてみると、C言語、Swift、Javaなどプログラミングと一言でいっても言語がたくさんあり、どの言語をどんな風に習わせればいいのかサッパリわかりません。それに、まず子供がやってみたい、作ってみたいアプリがある、とも言っていないのに言語だけ習わせて苦手意識を持たせてしまうのは怖いですよね。

やはり、子供だけに未来を押し付けるのではなく、まず自分が出来るようにならなければ。
私がアプリなどを作って自慢したら、子供もやってみたい、と言い出すかも知れませんよね。あくまでも願望ですが、頑張ってみます。

それに、ちょっと楽しそうだなと思うところもあるんです。オリジナルのアプリを作って、売り物にはならないとしても自分で作って使うのも楽しそうですよね。電卓でさえ自分で作ったものなら、愛着がわいて愛しく思えそうです。最初はそういった、ちょっとしたものを作っているうちに、あわよくば売れるものを作れるようになれば副業になっていいですよね。在宅で副業が出来たら最高です。夢ばかりが膨らみます(笑)。

まずプログラミングと言っても、アンドロイド用なのかMac用なのか、何から始めたら良いのか、わからないので調べてみました。

で、調べてみたけれど良く分かりませんでした。ですが、1つだけ分かった事があります。

Macbook Air&Pro を持っていれば、Android、Mac用、WebデザインWebサービス全てに対応しているのです。

反対に、何と、プログラミングを学ぶには、それに対応したパソコンを持っていないといけないということが分かりました。
出費が痛いです。まず初期投資するお金がないと、子供にプログラミングも学ばせてあげられないなんて、悲しいですよね。学校のパソコンは古くて使える時間が限られているし、自分のパソコンが持てるかどうかで、かなり違いが出てきますね。

動画でプログラミング講座があるので、それを見ながら学んでいきたいと思います。ちょっと動画を見たところ、それほど難しそうではなかったです。私にも出来そうです。まずは、iphoneのアプリを作れるようになろうと思います。

プログラミングを学んでアプリを作りたい

スマートフォンやタブレットなどを使用しているときにアプリを利用する機会はかなり多いでしょう。

日々いろいろなアプリが世間を賑わせていますが、私自身もそういったアプリを使用することがあります。

ただ、大満足するようなアプリに出会っていないということも言えます。

満足はできるものが多いのですが、部分的にここがこうだったら良かったのにと思うこともあって、多少そこに不満を感じてしまうこともあるのです。

アプリに関しては基本的には利用する側のみだったのですが、最近は自分にとって大満足のものを作りたいという思いが生まれ始めています。

しかし、プログラミングを学ばないとアプリを作ることは厳しいです。

私はホームページを作ったこともあるので、WEBに関する知識はそこそこありますが、アプリは未経験なのでプログラミングに関する知識はほぼ0です。
したがって、社会人になってからですけど、プログラミングをちょっと勉強したい、詳しくなりたいと思っています。

アプリを作ることができれば、それを通じてお金を稼ぐこともできる場合があるので、そこにもちょっと期待をしている面もありますが。

実際、アプリを通じて結構稼いでいる人はいるので、私もそういった人たちを見てアプリを作りたい、プログラミングを学びたいと思っている部分もあると言えばあるのです。

ただ、それとは別に自分が本当に満足できるアプリを作りたいから、プログラミングを学びたいという気持ちがあるのも事実なのです。

プログラミングを社会人になってから学び始める人はいるはずですし、別に今から始めたら遅いなんてことはないと思うので、仕事をしながらちょっと始めてみたいと思います。

いつも楽しく利用しているアプリを自分の手で作ることができることの喜びを自分自身でも味わってみたいです。

私がこれからプログラミングを学んだら、そのスキルを生かして、自分自身の手でアプリを作って、自分自身を満足させたいと思っています。