日記

この時期になると思い出す!娯楽の無い合宿免許

もう上半期も終わり、半年が過ぎましたね。

雨の影響もそんなになく胸をなでおろしているところです。

さて、この時期になるといつも思い出すのが20歳の時、兵庫県の離れにある教習所に合宿免許に行ったことです。

せっかく行くなら楽しい思い出にしたいと思ったので合宿免許の口コミを調べ、評判の良さそうな教習所を選ぶことにしました。それが、20歳の時、兵庫県の離れにあるでした。

実際に行ってみるとその合宿所は周囲にスーパーとコンビにしかなく、カラオケやゲームセンター・ショッピングモールなど娯楽になるような施設は何もありませんでした。

そのため合宿中、外出は買い出しにしか行くことはなく、多くは合宿の宿舎の中で過ごすことになりました。

合宿自体はスムーズに進み、単位を取りこぼすことも無かったため、最短で終了することが出来ました。

しかし合宿自体よりも休憩時間・空き時間の中で同じ合宿メンバーとの仲が深まったことが特に印象的でした。

周りには自然しかないため出かける必要も場所もありませんでした。

そのため空いた時間は合宿に参加している人と話したり、お酒を飲みながら語ったりと充実することが出来ました。

中には元々通いで免許を取ろうとしていたが、間が空いてしまってなかなか取れないため合宿に来たという人もいました。

いろんな事情でいろんな世代の方が合宿に集まっているため、話していてとても興味を惹かれるものがありました。

特に良かったことは世代が違うということ。

中には親と同じ世代の方が免許を取りに合宿に来ていました。

どうやって仕事を休んだのかやなぜ今になって免許を取るのかなど、20歳の私には想像できないような将来の話も聞けました。

また合宿上という閉鎖空間でいろんな世代の方と密に話すことが出来たことでどんどん仲良くなっていき、そのうちにお互いの合宿の進捗状況を話したり勉強を教えあうなど、協力できる関係を築くことも出来ました。

合宿上では免許に関すること以外にも、世代を超えたコミュニケーションや集団生活など色々なことを学ぶことができた人生の中でもかなり濃い2週間を過ごした思い出です。

便利な収納サービス!えっ、そんなに手軽な値段で預かってもらえるなんて!

貸倉庫というのは大分前からあって使っている知人とかいると「うらやましい」なんて常々思っていました。

物を捨てるのが苦手な方なので割り切っていらない物を、まあとりあえずそこに入れておいたら家の中はスッキリするだろうなと。

やってはみたいけど家賃がかかるしと長年実行には移せないという状態でした。

「ワイン一本90円で預かってくれる」という収納サービスのニュースは驚きでした。

「えっ!そんなに安く手軽ジャン」という感じで。

段ボール1箱で一月250円からというのだから、これは利用してみたいと思いました。

ワインなんかはちゃんとしたワイン用の冷蔵庫で管理してくれるっていうんだからスゴイです。

段ボールを預けても中身を全部細かく撮影して、いつでも持ち主がスマホで確認できる。家においてあっても、使いたいときに何処にしまったかも忘れてしまっているというのが現状ですがこれのサービスを利用するば便利ですね。

このサービスの利用後の自分を想像していると、頭の中までどんどん整理整頓されていく錯覚にまで勝手に陥っています(笑)

まずは一番場所をとってるスノボーの関係の持ち物、これを何とかしようと思います。

一応はまだ使うかもしれないし、中身も把握しておきたいし、このサービスを利用したいと思います。

奈良市にいる友人が交通事故にあった!

先日、久しぶりに奈良市にいる友人に連絡をとってみると交通事故にあったと話をしてくれました。

友人が交通事故を起こしたのは、相手の人に追突されたからでした。

後ろから追突されたのですが、そのガツンという感じがして首が動いたと思ったのですが気にならなかったそうです。

その後は、一応病院に行き診察を受けましたがなんともなかったそうで、 そのため大丈夫だろうと思っていたのです。

ところがその2日後ぐらいからとても首のあたりに違和感を感じるようになり、 それは痛いというよりも、なんとなく変な感じだそうです。

しかしそれがムチウチという、そのことについてそのときは結びつけていませんでした。

ところがその翌日に、寝ていて起き上がろうとした時に首の痛みを感じたそうです。

これはおかしいと思って、病院を受診しました。

そして、交通事故を起こしていたことを、そこで伝えたのです。

その結果、ムチウチ症という診断がつきました。

その時、やっぱりその事故のために起こったのかと、ちょっと不思議な気持ちになったそうで、 後からくることもあるみたいですね。

そしてその後は、しばらくその病院に通うことになりましたが3回ぐらいで通ったそうですがよくはならなかったそうです。

そこで奈良市の交通事故整骨院に通院をしてもいいかという了承を医師からもらい、通院をすることにしたそうです。

そこに通い始めると、とても首の調子が良くなり、しっかり揉みほぐしてくれるので、とても気持ちがよかったみたいです。

しかもガッツリときいていると思うことができます。

その後は、2ヶ月ほど通いすっかり良くなったそうです。

友人の経験として、整形外科などの治療院では見るだけという感じでなかなか良くならないけれど、整骨院ではしっかりとマッサージなどの施術をしてくれるので、よかったそうです。

そんな話を聞いて交通事故には気を付けないといけないなと改めて思いました。

最近太ってきたので効果的にダイエット方法を考えてみた。

プログラミングをずっとしているとどうしても運動不足になってきて太ってきてしまっています。最近、太ってきたので、ダイエットをしようかと考えています。

効果的にダイエットするにはどうしたらいいか、いろいろと調べてみました。

体重を減らすためには食事のカロリー計算をきちんとして、自分の身長や年齢に合った食事を心がけることが大切で、日頃の献立に注意をして、カロリーの量をしっかり認識することが、効果的なダイエットができるようになるようです。

なかなかカロリー計算というのは難しいのでそれがネックですね。

どんな食品がカロリーが高いか知ることが億劫だという人もいますが、知っているといないとでダイエットの結果も左右されます。

カロリーについて詳しく知らないという人でも、スマホアプリを活用すれば最近は計算が簡単です。

無料で使用できるアプリも多く、自分の身長や体重などの個人情報を最初に登録すれば、すぐに使えるようになります。

最近は、その日の食事を写真におさめたり、メニューを選択するだけで、カロリー量を表示してくれるアプリもあります。

食事の度に摂取カロリーを計算することが面倒な人でも、このようなアプリがあれば誰でも簡単に実践できます。

体重の増減をグラフ化して管理するようなアプリもあるので、ダイエットの進捗状況を可視化することができてすごく便利です。

せっかく体重が減ってきても停滞期に入ると目に見えての成果が出にくくなりダイエットの継続がつらくなりますが、そんな時でも目標を決めておくとやりやすくなるようですね。

スマホアプリでの管理が難しいなら、カロリー計算が簡単に行える書籍を活用してみるといいかもしれません。インターネットで公開されているカロリー表などを活用して、自分が食べた食事内容からノートや手帳などに計算した結果をメモしていくと良いでしょう。

継続して行うことで、モチベーションを保ちダイエットをすることができるようになるようです。

目標達成後の姿などを思い描きながら取り組んでいきたいと思います。

こういったものを活用してうまくカロリー計算などを行って継続的にやっていかなければダイエットをすることは難しいのだなと改めて思ってのですが、うまく活用することができれば効果的にダイエットをすることが可能だということがわかり、頑張ってやっていこうと思います。

今年はpythonを勉強してみようかな

たいぶプログラミングにも慣れてきてhtml,css,php,JavaScriptなどある程度のプログラミング言語は理解してきました。

まだまだ全然な部分はあるもののある程度のサービスならリリースできるのではないかというレベルまできた感じがしています。

今は、さらに勉強をするために人工知能に興味がありpythonという言語を覚えようかなと思っています。

 

どれくらい難しいかはわかりませんが、今年には勉強をしてある程度のレベルまでには達したいなと思っています。

今年はpythonこれがテーマです。

 

プログラミングの練習中です。

今日は、休みなので近くのマクドナルドでプログラミングを勉強しています。

まだまだ、覚えたプログラミング言語はたくさんあるので日々勉強をしています。

 

やはり以前は、独学で学んでいたこともあって、モチベーションが続かずに挫折したことは何度もありましたが、プログラミング教室で学んでからはいい感じで継続的に勉強をすることができています。

今は、HTMLとCSSやJavaScriptなどは習得できたので今注目されている言語pythonを勉強しようかと思っています。pythonは人工知能を学ぶのに基礎的なプログラミングですからぜひ習得できればと思います。pythonができるようになれば、今後くるであろう人工知能のエンジニア不足、その波にのって安定して仕事が続けられるのではないかと思ったからです。

今はまだpythonの基礎からやっていますが、いつかは人工知能を使ったサービスを自身で作成することができればと思います。

私が目標とする働き方『自由な働き方』を目指して勉強を頑張りたいとも思います。

プログラミングを習得して良かったこと

プログラミングと聞くとどのようなイメージを持たれますか。

専門学校でプログラミング学んだり、パソコンが得意な人がつく職業で一般の人には縁がない職業という考えが思い浮かぶかもしれません。

私自身がそのようなイメージを持っていました。

私自身、「IT」という単語は最近見聞きするようになって、プログラミングに関心がありましたが、あるきっかけでプログラミングの仕事につくことができました。

最初は何も分からず、出来ることも限られていた状態でしたが次第に上達を実感出来るようになりました。

粘り強くプログラミングを学び続ければ誰でも習得できるということが分かりました。

ですから、関心があれば専門の本を購入したり、ネットの情報を検索して手をつけてみることをお勧めいたします。

それでも不安という方は『プログラミング教室大阪』などといった言葉で検索すれば、プログラミングスクールを見つけることができますよ。ただお金はかかってきますが、しっかりと学ぶことができます。

プログラミングを学ぶのに最初は「お問い合わせフォーム」から始めてみると良いかもしれません。

「お問い合わせフォーム」とネットで検索するとプログラムの内容が表示されますので、それを実際に自分のパソコンで打ち込んで動かしてみるとプログラミングをしているという実感が持てます。

私はプログラミングの仕事をしていて、良かったと思えることはクライアントからの依頼に対して、その機能を実際に実装できることです。

しかもそのプログラミングしたサイトが世界中の人に閲覧されて、役立っていると感じるととても嬉しくなります。

次第にもっとこのような機能を追加したい、とか、このようにしたらサイトを使いやすくなるということを考えることができるようになるので、クライアントと有意義な商談を行い、お互いが満足するプログラムを組むことができます。

一人ではなくチーム全体として一つのものを作り上げていく感覚がとても楽しいです。

確かに、プログラミングがうまくいかないこともありますが、悩みながらプログラムを組んで、出来上がった時の喜びは格別です。

しかもそのようにして考え抜いたプログラムは今後の糧にもなりますので自分の技術力アップに繋がります。

数年前にやった坐骨神経痛の痛み

先日、友人と仕事の話をしているときにちょうど友人が腰痛になったという話をしていました。

その話をしているときに数年前にやった自信の体験を思い出して二度とそんな思いはしたくないなと改めて思いました。以前、介護の仕事をしていたのですがその時の体験です。

介護の現場では腰が痛くなるっているのは日常茶飯事で、ちょうど数年前に腰が痛くなった嫌な思い出を思い出しました。

介護とは、その仕事のほとんどが力作業で体力勝負のようなものでして、中腰で利用者を抱えて移乗させたりと足腰にとても負担を掛ける仕事です。

この仕事をしている人の持病でヘルニアや腰痛は当たり前なのですが、私の場合は少し違いました。

なんと、右のお尻が痛いのです!はじめはなんでお尻が痛いのだろう?くらいのものでしたが、日が経つごとに痛みや箇所に変化が訪れ、お尻からお尻と太腿の間がとても痛むようになりました。

歩いている時やふとした瞬間に襲う激しい痛み…特に驚いたのが、私は悪い箇所が一番痛くなるのは仕事でその箇所を使っている時だろうと思っていましたが、仰向けに寝て少しお尻をずらそうとした時に今までとは比べ物にならないくらいの痛みが襲って、しばらく動けなくなりました。

 

日常動作の少しの動きで物凄い痛みが襲って来るのが坐骨神経痛の恐ろしい所でもあります。

休みの日は湿布を貼り動かず過ごし、やっと少し治ったと思ったらまたいきなり痛くなり、それを繰り返していました。

なかなか良くならない坐骨神経痛に怒り、不安を募らせながら解決方法も見つからないまま過ごしていました。

車を運転しているときにも痛みは容赦なく襲って来て、もし事故になったらどうしよう…と、とても怖かったのを今でも覚えています。

整骨院にも通いましたが、あまり効果なく…個人差があるようですが、同じく坐骨神経痛で整骨院に通っていた同僚達も効果を実感できた人はいなかったです。

休みの日に1日動かず、ベッドの上でうつ伏せで安静に過ごす。仕事ではなるべく負担の掛からないよう、ボディメカニクスをフル活用し、なんとか2週間程で痛みは引きました。が、結局完治することは難しく、今も私の身体に潜んでいます。

また何かキッカケができるとすぐに現れ、私達を苦しめます。坐骨神経痛がやってこないためにも、日頃から予防のためのストレッチや、歩き方を改善する等、身体に負担の掛からない生活をしていかなければなりません。

心配です!改善されない愛犬の便秘

最近の悩みです。

うちには5歳のチワワがいます。犬の便秘に気づいたのは、友人と話している時にそれは便秘だと思うと指摘されたからです。友人の犬は1日に1~2回はうんちをすると言う話を聞いて驚きました。うちの犬は2~3日に1回ぐらいのうんちをすると話すと、友人が逆に驚いていました。

犬を飼うのは初めてです。

犬について全然詳しくないのですが、犬に詳しい友人から毎日うんちが出ないのなら便秘だよと言われて、初めてうちの犬が便秘であることを知ったんです。特に具合いが悪そうな感じではなかったの気にしていなかったのですが、うんちをよく観察してみるとサイコロみたいな硬いうんちなんです。人間でもこのような形だったら便秘を疑いますよね。飼い主として全然犬の事を考えていなかったとショックでしたね。

お腹を触ってみると硬い感じがします。他の犬を飼ったことがないので比べることはできないのですが、便秘をしていなければもっとお腹は柔らかいのではないかなと思いました。食欲もないようです。以前はもっとパクパクとドッグフードを食べていたのですが、食いつきが悪くなりました。仕事が忙しくて散歩に連れて行くことが減っていたので、運動不足が原因で便秘になってしまったのかなと思い毎日散歩に連れて行ってみたり、水分不足かなと思ったのでこまめに水とりかえています。

新鮮な水だったらたくさん飲むだろうかと考えました。

今は1日1回うんちが出る日もあれば、やはり2~3日でないこともあり便秘が改善したとは言えず不安です。引越しをしたのですがその頃から便秘をするようになったのかもしれないとも思っています。

友人に聞くと環境の変化で便秘をすることもあると知りました。

引越しがストレスになって便秘をするようになったのでしょうか。

とにかく注意深く排便回数や犬の健康状態を見守るようにしていますが、なんとか毎日スッキリできるようにしてあげたいと気になっています。

何度かドッグフードを変えてみたのですが、相変わらず食欲があまりないようなんですよね。

プログラミングスクールに通い始めて

プログラミングを習い始めて漠然とプログラミングを習いたいと思っていたのですが、やはり目的がないとなかなか上達しないものでとりあえず自分にも利益がありかつプログラミングスキルもあげるということで自分自身の仕事の効率化をできるものをつくろうと思います。

PCを用いた作業の殆どが同じ作業の繰り返しで、名詞や数量が変わるだけですので、プログラムでなるべく簡素に処理できれば自分の時間がだいぶ節約できると感じました。

特に、エクセルで作成する決裁関係の書類に関しては、そもそも同じ形式に落とし込むことが目的なので、プログラムで自動化できればだいぶ楽になりますし、ルーチンワークの比率を下げることが出来ると思っています。

そのようなツールを通いながら実践的に作っていきたいと思います。

 

東京でプログラミングスクールに通う初めて思ったことは。

プログラミングそのもので飯を食いたいのではなくて、プログラミングを覚えることで自分自身の時間あたりの労働価値を高めて、より付加価値の高い仕事をこなせるようにしたい。 現在の仕事でPCも用いない仕事は存在しないので、なるべく早い段階でプログラミングを覚えておくことで、将来的に自分自身のこなせる仕事の質と量が飛躍的に増えると思うようになりました。

正直、まだプログラミング教室に通っただけでは全く変化がありませんが、 やはり表面的にプログラミングを学んで、いくつかの仕事を自動化はしましたが、それで満足してしまうと発展が無いのだと実感しています。

やはり、継続的に実践を重ねることで、教室で得た基礎知識にどこまで肉付けしていけるのかが重要で、その積み重ねを続けない限り、教室で得た基礎知識の維持さえも難しいことがよくわかりました。

とはいえ、プログラミングの基礎を知ることで、今まで何気なく使っていたソフトウェアの内部的な処理を想像できるようになったので、新しいソフトウェアを利用する際のキャッチアップは飛躍的に早くなった気がします。