プログラミングの練習中です。

今日は、休みなので近くのマクドナルドでプログラミングを勉強しています。

まだまだ、覚えたプログラミング言語はたくさんあるので日々勉強をしています。

 

やはり以前は、独学で学んでいたこともあって、モチベーションが続かずに挫折したことは何度もありましたが、プログラミング教室で学んでからはいい感じで継続的に勉強をすることができています。

今は、HTMLとCSSやJavaScriptなどは習得できたので今注目されている言語pythonを勉強しようかと思っています。pythonは人工知能を学ぶのに基礎的なプログラミングですからぜひ習得できればと思います。pythonができるようになれば、今後くるであろう人工知能のエンジニア不足、その波にのって安定して仕事が続けられるのではないかと思ったからです。

今はまだpythonの基礎からやっていますが、いつかは人工知能を使ったサービスを自身で作成することができればと思います。

私が目標とする働き方『自由な働き方』を目指して勉強を頑張りたいとも思います。

プログラミングを習得して良かったこと

プログラミングと聞くとどのようなイメージを持たれますか。

専門学校でプログラミング学んだり、パソコンが得意な人がつく職業で一般の人には縁がない職業という考えが思い浮かぶかもしれません。

私自身がそのようなイメージを持っていました。

私自身、「IT」という単語は最近見聞きするようになって、プログラミングに関心がありましたが、あるきっかけでプログラミングの仕事につくことができました。

最初は何も分からず、出来ることも限られていた状態でしたが次第に上達を実感出来るようになりました。

粘り強くプログラミングを学び続ければ誰でも習得できるということが分かりました。

ですから、関心があれば専門の本を購入したり、ネットの情報を検索して手をつけてみることをお勧めいたします。

それでも不安という方は『プログラミング教室大阪』などといった言葉で検索すれば、プログラミングスクールを見つけることができますよ。ただお金はかかってきますが、しっかりと学ぶことができます。

プログラミングを学ぶのに最初は「お問い合わせフォーム」から始めてみると良いかもしれません。

「お問い合わせフォーム」とネットで検索するとプログラムの内容が表示されますので、それを実際に自分のパソコンで打ち込んで動かしてみるとプログラミングをしているという実感が持てます。

私はプログラミングの仕事をしていて、良かったと思えることはクライアントからの依頼に対して、その機能を実際に実装できることです。

しかもそのプログラミングしたサイトが世界中の人に閲覧されて、役立っていると感じるととても嬉しくなります。

次第にもっとこのような機能を追加したい、とか、このようにしたらサイトを使いやすくなるということを考えることができるようになるので、クライアントと有意義な商談を行い、お互いが満足するプログラムを組むことができます。

一人ではなくチーム全体として一つのものを作り上げていく感覚がとても楽しいです。

確かに、プログラミングがうまくいかないこともありますが、悩みながらプログラムを組んで、出来上がった時の喜びは格別です。

しかもそのようにして考え抜いたプログラムは今後の糧にもなりますので自分の技術力アップに繋がります。

数年前にやった坐骨神経痛の痛み

先日、友人と仕事の話をしているときにちょうど友人が腰痛になったという話をしていました。

その話をしているときに数年前にやった自信の体験を思い出して二度とそんな思いはしたくないなと改めて思いました。以前、介護の仕事をしていたのですがその時の体験です。

介護の現場では腰が痛くなるっているのは日常茶飯事で、ちょうど数年前に腰が痛くなった嫌な思い出を思い出しました。

介護とは、その仕事のほとんどが力作業で体力勝負のようなものでして、中腰で利用者を抱えて移乗させたりと足腰にとても負担を掛ける仕事です。

この仕事をしている人の持病でヘルニアや腰痛は当たり前なのですが、私の場合は少し違いました。

なんと、右のお尻が痛いのです!はじめはなんでお尻が痛いのだろう?くらいのものでしたが、日が経つごとに痛みや箇所に変化が訪れ、お尻からお尻と太腿の間がとても痛むようになりました。

歩いている時やふとした瞬間に襲う激しい痛み…特に驚いたのが、私は悪い箇所が一番痛くなるのは仕事でその箇所を使っている時だろうと思っていましたが、仰向けに寝て少しお尻をずらそうとした時に今までとは比べ物にならないくらいの痛みが襲って、しばらく動けなくなりました。

 

日常動作の少しの動きで物凄い痛みが襲って来るのが坐骨神経痛の恐ろしい所でもあります。

休みの日は湿布を貼り動かず過ごし、やっと少し治ったと思ったらまたいきなり痛くなり、それを繰り返していました。

なかなか良くならない坐骨神経痛に怒り、不安を募らせながら解決方法も見つからないまま過ごしていました。

車を運転しているときにも痛みは容赦なく襲って来て、もし事故になったらどうしよう…と、とても怖かったのを今でも覚えています。

整骨院にも通いましたが、あまり効果なく…個人差があるようですが、同じく坐骨神経痛で整骨院に通っていた同僚達も効果を実感できた人はいなかったです。

休みの日に1日動かず、ベッドの上でうつ伏せで安静に過ごす。仕事ではなるべく負担の掛からないよう、ボディメカニクスをフル活用し、なんとか2週間程で痛みは引きました。が、結局完治することは難しく、今も私の身体に潜んでいます。

また何かキッカケができるとすぐに現れ、私達を苦しめます。坐骨神経痛がやってこないためにも、日頃から予防のためのストレッチや、歩き方を改善する等、身体に負担の掛からない生活をしていかなければなりません。

心配です!改善されない愛犬の便秘

最近の悩みです。

うちには5歳のチワワがいます。犬の便秘に気づいたのは、友人と話している時にそれは便秘だと思うと指摘されたからです。友人の犬は1日に1~2回はうんちをすると言う話を聞いて驚きました。うちの犬は2~3日に1回ぐらいのうんちをすると話すと、友人が逆に驚いていました。

犬を飼うのは初めてです。

犬について全然詳しくないのですが、犬に詳しい友人から毎日うんちが出ないのなら便秘だよと言われて、初めてうちの犬が便秘であることを知ったんです。特に具合いが悪そうな感じではなかったの気にしていなかったのですが、うんちをよく観察してみるとサイコロみたいな硬いうんちなんです。人間でもこのような形だったら便秘を疑いますよね。飼い主として全然犬の事を考えていなかったとショックでしたね。

お腹を触ってみると硬い感じがします。他の犬を飼ったことがないので比べることはできないのですが、便秘をしていなければもっとお腹は柔らかいのではないかなと思いました。食欲もないようです。以前はもっとパクパクとドッグフードを食べていたのですが、食いつきが悪くなりました。仕事が忙しくて散歩に連れて行くことが減っていたので、運動不足が原因で便秘になってしまったのかなと思い毎日散歩に連れて行ってみたり、水分不足かなと思ったのでこまめに水とりかえています。

新鮮な水だったらたくさん飲むだろうかと考えました。

今は1日1回うんちが出る日もあれば、やはり2~3日でないこともあり便秘が改善したとは言えず不安です。引越しをしたのですがその頃から便秘をするようになったのかもしれないとも思っています。

友人に聞くと環境の変化で便秘をすることもあると知りました。

引越しがストレスになって便秘をするようになったのでしょうか。

とにかく注意深く排便回数や犬の健康状態を見守るようにしていますが、なんとか毎日スッキリできるようにしてあげたいと気になっています。

何度かドッグフードを変えてみたのですが、相変わらず食欲があまりないようなんですよね。

プログラミングスクールに通い始めて

プログラミングを習い始めて漠然とプログラミングを習いたいと思っていたのですが、やはり目的がないとなかなか上達しないものでとりあえず自分にも利益がありかつプログラミングスキルもあげるということで自分自身の仕事の効率化をできるものをつくろうと思います。

PCを用いた作業の殆どが同じ作業の繰り返しで、名詞や数量が変わるだけですので、プログラムでなるべく簡素に処理できれば自分の時間がだいぶ節約できると感じました。

特に、エクセルで作成する決裁関係の書類に関しては、そもそも同じ形式に落とし込むことが目的なので、プログラムで自動化できればだいぶ楽になりますし、ルーチンワークの比率を下げることが出来ると思っています。

そのようなツールを通いながら実践的に作っていきたいと思います。

 

東京でプログラミングスクールに通う初めて思ったことは。

プログラミングそのもので飯を食いたいのではなくて、プログラミングを覚えることで自分自身の時間あたりの労働価値を高めて、より付加価値の高い仕事をこなせるようにしたい。 現在の仕事でPCも用いない仕事は存在しないので、なるべく早い段階でプログラミングを覚えておくことで、将来的に自分自身のこなせる仕事の質と量が飛躍的に増えると思うようになりました。

正直、まだプログラミング教室に通っただけでは全く変化がありませんが、 やはり表面的にプログラミングを学んで、いくつかの仕事を自動化はしましたが、それで満足してしまうと発展が無いのだと実感しています。

やはり、継続的に実践を重ねることで、教室で得た基礎知識にどこまで肉付けしていけるのかが重要で、その積み重ねを続けない限り、教室で得た基礎知識の維持さえも難しいことがよくわかりました。

とはいえ、プログラミングの基礎を知ることで、今まで何気なく使っていたソフトウェアの内部的な処理を想像できるようになったので、新しいソフトウェアを利用する際のキャッチアップは飛躍的に早くなった気がします。

仮想通貨約67億円分が流出した

ここ最近のニュースで気になった時事ニュースは仮想通貨約67億円が流出したこと。

この時事ニュースが気になった理由は現在の経済でブームになっている仮想通貨の流出した出来事が最近ニュースとして放送されて、話題になっていた事を思い出したからです。

現在において仮想通貨は、ある程度資産を持っている社会人がデジタルの世界で投資をするというイメージがあり、景気の変動をよく見極めて投資活動していけば、儲ける事が可能かもしれないイメージがありました。

けれど今回の仮想通貨流出により、仮想通貨はデジタルの中での投資も安心出来ないかもと思いました。銀行で預金しているお金が流出したり、マイナンバーが流出するなどの危険性が高いかもしれないと思って、銀行ではない所での投資なら、流出するリスクはあまり無いかもしれないと思っていました。

しかし外部からの不正アクセスによる被害であるとニュースを見て知って、仮想通貨は安全な物ではなく、セキュリティーを万全にしていかないと、仮想通貨で投資活動をするのは危険だと思いました。

これに対してテックビューロは顧客への返済に向けて地位を退任するとしていますが、これが現実化しても、中々消費者の信用を取り戻す事は難しいと思います。何故なら仮想通貨が盗まれた事実だけで消費者の信用を無くしてしまうので、信用を取り戻すのは厳しいと思ったからです。

今後は金融庁の指導が依然と比べて厳しくなるし、現在の日本においてビットコインなどの仮想通貨を利用している人はかなり多いので、今後仮想通貨を利用する人が減少するという極端な事は考えられないかもしれません。

けれど、仮想通貨が流出した分の額は、社会人の私からしたら巨大な額なので、早急な対応で解決して欲しいと思います。テックビューロによると、仮想通貨が流出したのは、2018年9月17日なので、油断していると、仮想通貨の流出額が67億円の額よりも更に流出する危険性も考えられるので、今後のセキュリティ対策に期待しています。

スポーツにおける指導と暴力

最近テレビで毎日必ずと言っていいほど、ニュースになっているのが、スポーツ競技での指導の仕方です。
しかし、どのスポーツでも色々な問題を抱えているんですね。

この波に乗って…じゃないけど、出てくるわ出てくるわ、これから先も間違いなく取り上げられる話題になるでしょうね。
そこで、人それぞれ、色々な考え方があると思うけれど…。

暴力は絶対にダメとか、、もちろん、相手を殴るなどの暴力をしては絶対にいけないものです。

でも、じゃあ、言葉の暴力はどうなのでしょうか?

そう、パワハラです。人によってはこれの方がキツイ人もいると思います。

精神的に追いつめられる…という事が、本人のやる気や頑張りに影響が出てしまう、人間なのだから、その日によってちょっと寝不足だったり、調子が悪い事って必ずあるし、それにより怪我をする!と思い、精神を強くするために、頬を叩いたりするのって、もちろん、程度がありますが、悪くはないと思います。

その人の事を思っての行為ですから。

もちろん、思いっきり体が飛ぶほど叩いたり、殴るというのはダメですけど…。それは思いっきり暴力ですからね。

スポーツする人にとっての凄く大切な体を、傷つけるというのはもってのほかです。

だから、指導者は、アメとムチの使い方をもう少しうまくしないといけないのかな?とも思います。

叩いたとしても、叩く方もどれだけ辛いのか…その事を相手もきちんと理解できる様な態度を示さないといけません。

 

指導者の感情だけで手を出されたとしたら、相手にはただの暴力です。

パワフルな人間、名女優『樹木希林』さんが…

樹木希林さんのニュースには、ショックを受けました。

ガンを公表して、そして治療を行わないことを決め立ち向かった樹木さん。

すごいな、と思います。

自分だったらそんなことできるか…そんなことを思います。

樹木希林さんは自分の命をあるがままに受け止めていて、本当に人間としてかっこいい人だなと感じます。

樹木希林さんの出演した作品で記憶に残っているものは、永瀬正敏さんや市原悦子さんが出ていた「あん」という和菓子屋さんを題材にした映画。ハンセン病を題材にした作品でもあります。

そのハンセン病患者の役が樹木希林さんでした。

はじめからそのことを隠し、お店で働くようになりますが、次第に他の人にばれてしまいます。偏見の目で見る人も多く、人気店だったお店も人が来なくなります。樹木希林さんでなければ、リアルな感じが伝わらなかった気がします。
あの独特な雰囲気があるからこそ、良かったです。

樹木希林さんは演技だけでなく、ナレーションも多く行っていましたね。

あの声が妙に落ち着き、温かくも感じます。
樹木希林さんは個人で会社を作っていたそうで、マネージャーなどもなく、全て一人で行っていたようです。

連絡の方法はFAXのみ。

勝手に受信してくれるから楽なんだそうです。

来た物を確認して、出演したい番組には連絡を取るという形なのだそうです。

結構様々な番組や作品に出演されていましたが、全てを自分で行っていたという点に、樹木さんのパワフルさを感じます。

私ももっと頑張らないといけないと、勇気をもうことができました。

ただもう樹木希林さんの演技を観れないことが悲しいです。

イオンシネマにキムタク、ニノ出演の『検察側の罪人』を見てきた。

こんにちは!

先日は、久しぶりに映画を楽しんできました。

木村拓哉さんと二宮和也さんが共演する映画ということで気になっていたので見に行ってきました。

原作は雫井脩介。『別册文藝春秋』で連載されていた小説みたいです。原作は読んでいないので詳しくはわかりませんが、司法ミステリーといった感じのようです。

実際映画を見に行った感想として木村拓哉さんと二宮和也さんの演技は良かったのではないかと思います。あと脇を固める役者さん達も凄て松重豊さん、八嶋智人さん、吉高由里子さんの演技もすごくよかったです。

 

個人的には一番印象に残っている役者さんは被疑者松倉を演じた酒向芳がすごくよかったです。

失礼かもしれませんが、猟奇的な犯人役すごくはまっていてほんもののようでした。

映画自体は、無難にだったかなーっていう印象ですね。

これといって面白いというわけでもなくつまらないというわけでもありませんでした。

とことどころいいシーンもありましたが、最後えっ終わったの?っていう終わり方だったのでちょっとキャストがよく、期待していた分残念だったなという感じでした。

 

でも、映画館で映画をみるということは家で見るよりも迫力が違うのでやっぱりいいなと実感しました。

時々や映画館で映画を観るっていうのもいいなと久しぶりに思いました。

 

また、今度は話題の『カメラを止めるな!』を見に行ってみようかな。

 

まだなにもプログラミングの知識はないけど

自分が何の知識もないくせに、子供にはプログラミングを学んで欲しいと思っています。

でも、いざ調べてみると、C言語、Swift、Javaなどプログラミングと一言でいっても言語がたくさんあり、どの言語をどんな風に習わせればいいのかサッパリわかりません。それに、まず子供がやってみたい、作ってみたいアプリがある、とも言っていないのに言語だけ習わせて苦手意識を持たせてしまうのは怖いですよね。

やはり、子供だけに未来を押し付けるのではなく、まず自分が出来るようにならなければ。
私がアプリなどを作って自慢したら、子供もやってみたい、と言い出すかも知れませんよね。あくまでも願望ですが、頑張ってみます。

それに、ちょっと楽しそうだなと思うところもあるんです。オリジナルのアプリを作って、売り物にはならないとしても自分で作って使うのも楽しそうですよね。電卓でさえ自分で作ったものなら、愛着がわいて愛しく思えそうです。最初はそういった、ちょっとしたものを作っているうちに、あわよくば売れるものを作れるようになれば副業になっていいですよね。在宅で副業が出来たら最高です。夢ばかりが膨らみます(笑)。

まずプログラミングと言っても、アンドロイド用なのかMac用なのか、何から始めたら良いのか、わからないので調べてみました。

で、調べてみたけれど良く分かりませんでした。ですが、1つだけ分かった事があります。

Macbook Air&Pro を持っていれば、Android、Mac用、WebデザインWebサービス全てに対応しているのです。

反対に、何と、プログラミングを学ぶには、それに対応したパソコンを持っていないといけないということが分かりました。
出費が痛いです。まず初期投資するお金がないと、子供にプログラミングも学ばせてあげられないなんて、悲しいですよね。学校のパソコンは古くて使える時間が限られているし、自分のパソコンが持てるかどうかで、かなり違いが出てきますね。

動画でプログラミング講座があるので、それを見ながら学んでいきたいと思います。ちょっと動画を見たところ、それほど難しそうではなかったです。私にも出来そうです。まずは、iphoneのアプリを作れるようになろうと思います。